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三岸節子作品展(三越名古屋店美術画廊)
2007年03月16日(金) 06:00
三越名古屋店に行ったら、三岸節子の作品が展示されていたので見てきました。

近年、人気のある画家(平成11年没)ですが、う〜ん、個人的には趣味ではないなという印象。
色彩感がね。

展示されていたのは、花を描いた作品がほとんど。
というか、構図もよく似ているのよね。
まあ、作品を売るための画廊だから、美術館での美術展とは違っていて当たり前なんだろうけど・・・
まあ、個人的にはあんまし買いたいと思う絵ではない。

作品展は3/19(月)まて。
NEW映画館
2007年03月06日(火) 06:05
きょう、名古屋駅前に、ミッドランドスクエアという商業施設がオープンするのだが、そこにシネコンができる。
かなり良い設備のようだ。
というわけで、さっそく会員に入った。
年500円だが、映画が1500円でみられるので、たくさん見る人にとってはお得。
さらに、1500ポイント(=15000円分=10回分)で無料招待券がもらえるのだが、う〜ん、これはパフォーマンスがちと低いか。

ここらへんのサービスは109スネマズがピカイチなんだけど、病み上がりで体力のない自分にとっては、駅から歩く(あおなみ線1区間)のは辛い。

あと、7室とちょっと小さいし、過去の名作なんかも上映されるようなので、もしかしたらみたい映画が見られないかもしれない。(有名どころは見られるだろうけど)
同じ会社のピカデリー劇場とセットという感じなのかな。
「安野光雅の世界」(名古屋松坂屋美術館)
2007年03月01日(木) 15:33
津和野町立安野光雅美術館5周年を記念し、画家・絵本作家と知られている安野光雅の作品160点を紹介。

期間:3/24(土)〜4/10(火)
開館時間:10時〜19時30分(最終日は18時閉館)
料金:一般900円、高・大生700円、中学生以下無料
人形師 原孝洲
2007年03月01日(木) 15:15
端午の節句が、宮中の行事から、男の子の成長を祝う行事と変化していったのは鎌倉時代ですが、それと同時に五月人形を飾るようになっていきました。

きょう、ご紹介する五月人形は「人形師 原孝洲」の人形です。
重要無形文化財の父から学んだ人形づくりを発展させ、現代にマッチした独特の世界観を表しています。
その特徴は真っ白な肌と柔らかいお顔に現れており、高貴な雰囲気を漂わせておる一方で、甲冑は、古来、武家社会で用いられた甲冑と同じ制作技法を持つ江戸甲冑を扱っています。
このように、原孝洲の五月人形は、単なる五月人形商品とは違った芸術性の高い人形を生み出しており、まさに、健やかな男の子を祝う五月人形にはぴったりです。

※BloMotion・キャンペーン参加記事
「異邦人たちの夢」(名古屋松坂屋美術館)
2007年02月28日(水) 16:05
副題:エコール・ド・パリと巴里を描いた日本人

むむむ、また「エコール・ド・パリ」か。
去年、名古屋市美術館でやっとような気がする。
とりあえず、ジャガールとユトリロ目当てで行くとするか。

期間:8/11(土)〜9/10(月)
交通案内:地下鉄矢場町駅下車5番出口すぐ



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